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子ども支援コース

子ども支援コース

学びのポイント

コース設立の背景

いじめ・虐待・不登校など人間関係の課題や、離婚やドメスティック・バイオレンスなど家族の課題、貧困や差別など社会的課題へ対応できる人材への期待が大きくなっています。

コースの特徴

子どもや家族を支援するために役立つ児童福祉や児童心理の理論や技術、価値観を学びます。そして、生活環境の改善や心のケアを通して、子どもや家族が課題に対処する力を発揮できるように支援する方法を少人数形式の講義、演習、実習を通して学んでいきます。

将来、児童福祉施設の児童指導員や保育士、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー、青少年育成団体の職員などとして国内外で子どもの幸せに貢献する人材を養成します。

履修モデル

上記の履修モデルをクリックで、拡大図(PDF形式・257KB)がご覧になれます。

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