「包括的実習教育システム・実習指導者懇談会」開催のご案内
〜終了しました〜
ルーテル学院大学では、「社会福祉コース」を開設した1976年より、現場実習を「社会福祉教育の核」として位置づけ、その後30年余の社会福祉教育の中で、包括的な実習教育システムを構築してきました。
今般、本学のこの取組が「包括的実習指導システムの構築」として、文部科学省より、「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」の「教育方法の改善の取組」に採択されました。そこで、特色GP 選定を記念し、教育方法として高く評価された本学の包括的実習教育システムについて、社会福祉施設・機関、社会福祉教育機関及び社会福祉専門職の関係者のみなさまへ情報提供をし、交流を深めるために、2007年度から2009年度の3年間、共通テーマのもとに、「実習指導者懇談会」を開催することといたしました。
開催要網
| 主催 | 学校法人 ルーテル学院 ルーテル学院大学 |
|---|---|
| テーマ | 共通テーマ「持続可能な次世代教育システムを作りだすために」
|
| 日時 | 2008年2月25日(月)10:00-15:30 |
| 場所 | ルーテル学院大学 トリニティホール 2階 264 号室 |
| 参加対象 |
|
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 2008年1月25日(金) |
| 申込方法 | 下記の申込書をダウンロードし、『問合せ先』へファックスまたは郵送にて申込み |
| 昼食 | お申し込み者には、昼食をこちらでご用意させていただきます。 |
| 個人情報の取扱について | 本懇談会のお申込書に記載された個人情報は、本懇談会の運営管理の目的にのみ利用させていただきます。なお、本懇談会の名簿にご氏名、ご所属、役職を掲載させていただきます。 |
| 問合せ先 | 総合人間学事務局(担当:園山、浜崎、照井) TEL.0422-31-7920 FAX0422-34-4481 Eメール:fukushisenko@luther.ac.jp |
プログラム
| 司会進行 | 福島喜代子(ルーテル学院大学 実習主任・教授) |
|---|---|
| 10:00-10:10 | 開会挨拶 福山和女(ルーテル学院大学 大学院研究科長・教授) |
| 10:10-10:40 |
|
| 10:40-10:50 | 休憩 |
| 10:50-12:00 |
|
| 12:00-13:00 | (昼食休憩)参加申込者にお弁当をご用意します。 |
| 13:00-14:45 | (分科会)
|
| 14:45-15:00 | 休憩 |
| 15:00-15:30 |
|