学生生活

奨学金

ルーテル学院大学奨学金

貸与
奨学金の種類 貸与額 募集選考時期 資格 実績
(2015年度)
林坦氏記念
ルーテル学院大学日本ルーテル神学校
後援会奨学金
(無利子)
原則として40万円(年額) 4月 学部生、大学院生及び神学校生で経済的理由により、著しく修学困難な学生 7名
給付
奨学金の種類 給付額 募集選考時期 資格 実績
(2015年度)
岸千年記念奨学資金 原則として15万円(年額) 5月 アジア、アフリカ地域からの留学生及び同地域への留学生で教育、文化交流のために貢献している者 0名
緊急経済支援特別給付奨学金 20万円(年額)以内 随時

学部生で家計を支える者の死亡もしくは失業等の理由により学業の継続が困難になった者

在学中に2回までの申請及び受給が可能

5名
ムラサキスポーツ学会発表奨励金 1回1万円 随時 大学院生で、学会等に於いて自己の研究成果についての発表を行った者 2名
表彰(給付)
※大学の選考によるもので自己申請ではありません。金額は公表していません。
奨学金の種類 選考時期 資格
ムラサキスポーツ社会福祉奨励奨学金 6月 社会福祉学科4年生で特に成績優秀な者
恩寵無限特別奨学金 7月 成績優秀者で日本福音ルーテル教会の教職志願者
パイオニア学長賞 12月 学内外での積極的な課外活動で実績を挙げた学生又は団体
松本原始牧師記念特別奨学金 翌年2月 成績優秀者で日本におけるルーテル教会の教職志願者
免除・減免
奨学金の種類 免除額
減免額
募集時期 資格 実績
(昨年度)
採用時期

修学支援給付奨学金

※2017年度より

初年度年間授業料より50万円免除。翌年度以降30万円免除(継続審査あり) 入試出願時 一般入学入試A日程またはB日程の合格者の内、本学への入学を強く志望し、経済的に修学困難な者(採用枠5名) -
入学手続き時

ルーテル学院大学
指定校優秀者給付奨学金

※2017年度より

初年度年間授業料より50万円を免除 申請不要 指定校推薦入学試験の合格者の内、高等学校における学業成績の全体評定平均値が3.8以上の者で、試験成績を含めて優秀な者(採用枠5名) -
入学手続き時
児童福祉給付奨学金 年間授業料より30万円の授業料免除 入試出願時 児童養護施設及び里親家庭出身者で本学への入学予定者 4名
入学手続き時
特待生制度

初年度年間授業料より50万円免除

翌年度以降30万円免除(継続審査あり)

申請不要 特待生入試の合格者で極めて優秀な成績を収めた者(採用枠3名) 3名
入学手続き時

宗教改革500年記念
キャリアアップ特別奨学金

※2017年4月〜
2020年4月入学者まで

授業料の半額(40万円)を卒業最短修業年限まで免除 申請不要 入学年度の4月1日現在で満30歳以上の者 -
入学手続き時
家族入学金免除奨学金 入学金の全額免除 入学手続き時

卒業生及び在学生の第二親等以内の者

第二親等以内の者が同一年度に入学する場合も対象者とする

3名
東日本大震災授業料等免除奨学金
(熊本地震、伊豆大島土砂災害も対象)

(1)入学検定料免除

(2)授業料全額又は半額免除

※被災状況による

入試出願時

災害救助法適用地域に住居がある者又は帰還困難区域・居住制限区域・避難指示解除準備区域に住居がある者

その他、物的及び人的被害を被った者で、経済的に修学困難な者

2名
入学手続き時
チャペル・オルガニスト奨学金 音楽実技指導費通年10万円または半期5万円免除 1月又は4月

学部及び神学校に在籍する者(学科学年は問わない)

学内礼拝の奏楽に積極的且つ責任を持って携わる自覚のある者

定員に満たない場合は後期募集あり

5名
履修登録時
私費外国人留学生学生納付金減免奨学制度(特待留学生制度)
奨学金の種類 減免額 募集選考時期 資格 実績
(2015年度)
ルーテル学院大学
特待留学生制度

学生納付金の最大50%減免

入試出願時

「留学」の在留資格を有する私費外国人留学生であること

学業・人物ともに優れ、経済的援助が必要と認められた者

給付期間は一年間で、毎年申請が可能

学内外で友好交流活動を積極的に行っている者、または予定のある者

4名

※入学金・授業料・施設費を含めた学生納付金の最大50%の減免ですが、卒業期まで50%減免が確約されるものではありません。

日本学生支援機構奨学金

奨学金の種類 貸与額 募集選考時期 資格 実績
(2015年度)
「第一種(無利子貸与)」

【学部】
[自宅]
30,000円または54,000円(月額)
[自宅外]
30,000円または64,000円(月額)

※申請者が選択

【大学院】
[修士・博士前期課程]
50,000円または88,000円(月額)
[博士後期課程]
80,000円または122,000円(月額)

※申請者が選択

4月
または5月
人物・学業ともに優れ、かつ健康であって経済的理由により、著しく修学困難な学生 学部86名
大学院11名
「第二種(有利子貸与)」
(卒業後年3%を上限とする利息つき)

【学部】
収入基準により3万、5万、8万、10万、12万(月額)

※申請者が選択

【大学院】
収入基準により5万、8万、10万、13万、15万円(月額)

※申請者が選択

奨学金の種類 給付額 募集選考時期 資格
私費外国人留学生学習奨励費

【学部】
48,000円(月額)

【大学院】
65,000円(月額)

4月

「留学」の在留資格を有する私費外国人留学生であること

学業・人物ともに優れ、経済的援助が必要と認められた者

書類及び面接による学内選考

給付期間は一年間

日本学生支援機構による最終選考有り

奨学金制度を設置している地方自治体及び民間団体

地方自治体の奨学金には育英奨学資金・母子福祉資金・姉妹都市親善交流奨学金等がありますので、各自、出身地の県庁育英課及び市区町村役場の教育委員会等に直接問い合わせてください。但し、母子福祉資金は各都道府県及び市区町村の福祉課等に問い合わせて下さい。

地方自治体 東京都・福島県・新潟県・石川県・茨城県・岐阜県・大阪府・岡山県・山口県・長崎県・伊東市・北九州市・川崎市・船橋市・狭山市・入間市・大田区など
民間団体 電通育英会・交通遺児育英会・あしなが育英会・大学婦人協会・ヤマト福祉財団・朝日新聞など

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